感震ブレーカー
「一発遮断」

震度5以上でご自宅のブレーカーを自動で遮断。コンパクトで工事不要!取付け簡単!

features
消防防災・推奨マーク、
国内・国際特許取得!

[消防防災・推奨マーク]一般社団法人日本消防設備安全センター

features
充電式LEDライト

感震ブレーカー設置には必携の“停電ライト”。
夜間の停電時に備えて
「感震ブレーカー・一発遮断」と!

features

大地震での広域火災

地震被害で一番の脅威は電気火災です。

消防防災・推奨マークを取得!

自治体により、助成金対象製品となります。

充電式LED停電ライトも!

感震ブレーカー設置時に必携!

新しいカタチの
「感震ブレーカー」。
精度が高く、コンパクト。

工事不要、アース付きコンセントに設置するだけのカタン取付け!
震度5以上の揺れを感知次第に、家中の電気を“一発遮断”(ブレーカーに疑似漏電を流します)。

features

阪神淡路大震災・体験者の教訓

一番困った事は、停電で何も出来ない事。ガスは長期間供給停止、石油暖房器具も石油購入が困難。灯りと寒さ、そして情報が得られない通信の遮断が一番つらい。後日、送電が可能(復電)になっても、通電火災が発生するため地域全ての住宅と事業所を電力会社の社員が一軒一軒訪問し、分電盤のブレーカーを確認し遮断して歩いていた。通電時の火災発生も怖いけど、1週間以上も電気の復旧が遅れ、本当に困りました。これからは感震ブレーカーで電気火災と通電時の問題は解決できますね。
(神戸市 S様)

東日本大震災での電気火災も深刻でした

2011年3月11日の大震災では、津波被害ばかりが報道されましたが、建物の倒壊や火災も多く発生しました。111軒の火災発生の6割が電気火災が原因でした。首都圏直下地震では、津波被害より広域火災の発生が最も危惧されています。震災の非常時では消化もできませんので、絶対に自宅からは火災を出さないことが鉄則です。地震対策強化地域の発生確率が、30年以内に70%ということは、確実に切迫していると覚悟して準備することがなにより大切です。
(地震防災研究者談)

本サイトコンテンツ

震度5強以上の地震を感知し、自動的(30mA以下0.1秒)に家庭のブレーカーを落とし電気の供給を遮断する「感震ブレーカー」と「充電式LEDライト」のご案内です。

充電式停電ライト

感震ブレーカーによる夜間の電気遮断時には必携の停電ライト。
日常的には足元灯として、停電時にはコンセントからそのまま懐中電灯に。

features